台南喜樹老街の花現喜樹文創へ小魚包を買いに行ってみた

台湾観光

さて、チャイムを鳴らしてしばらく待っていると、お店の中からいらっしゃいませ(?)的な声が聞こえたので、「你好(にーはお)」と挨拶をしてみました。
すると、店頭の扉が開いて老闆娘lǎo bǎn niáng的な方がお出迎え。
そして、バッグを買いたいことを伝えると、お店の中からざるに盛られた大量のバッグや財布などがお目見え。これはすごい・・・。

 

サバヒーだけでなくアロワナや高麗菜gāo lí cài(キャベツ)、さらには烏魚子wū yú zǐからすみ)も。
「これ全部ください!」を言いそうになりますが、小さいものでも200元~、大きいものになると450元~とお財布崩壊の価格帯。
一番大きいバッグともなると790元~とおいそれと手が出る値段ではありません。
とはいえ、これが目的でここまで来ているので勇気を振り絞っていくつかの商品を購入。
見事我が家にサバヒーバッグ達を迎えることができたのでした。

支払いに使用できるのは現金だけですのでご注意ください。

 

そしてこちらが、現在活躍中のサバヒーキーホルダー。
大きすぎて持て余していたものを猫にヘッドロックさせています。
それでは~。

コメント