台南の觀夕平臺で名画のワンシーンを彷彿とさせる黄金色の夕陽を眺めてみた

台湾観光

ども、ぺちお(@hao2taiwan)です。
あまり参考にならない観光地巡りシリーズの記事です。

台南の觀夕平臺(観夕平台)で名画のワンシーンを彷彿とさせる黄金色の夕陽を眺めてみた

2019年10月の台湾旅行時に、綺麗な夕陽が見れると評判の觀夕平臺guān xī píng tái(観夕平台)で名画のワンシーンを彷彿とさせる黄金色の夕陽を眺めてきました。

 

觀夕平臺(観夕平台) 住所:台南市安平區漁濱路

 

觀夕平臺(観夕平台)に行くと見せかけて漁光島に行ってみた

觀夕平臺に行くと見せかけて行かないのがぺちコンビのいいところ。
というより、夕方にならないと本領が発揮されない観光スポットに昼間に行っても仕方がないので、試しに漁光島yú guāng dǎoに来てみました。

漁光島は、億載金城yì zài jīn chéng鯤鯓砲臺kūn ní pào tái)から徒歩15分位の場所にあるので、億載金城観光と併せて観光するのも手です。なお、億載金城近くにあるT-Bikeステーション(億載金城站)で自転車を借りて行くのもいいかもしれません。

 

初めて漁光島に来ましたが、島の半分くらいを森林が覆っているのにびっくり。道路から砂浜までの道のりも森林公園のような様相でした。

 

色々と考えて見ると漁光島も夕方に来た方が綺麗な景色を見ることができるのではなかろうか・・・、などと考えてはいけません。これはこれで綺麗なんです。
でも今度は夕方に来ることにしよう・・・。

 

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この記事を書いた人
ぺちお

今年で台湾渡航22回くらいのおっさん。
台湾の道路で無駄にバイクチキンレースを挑むのが最近の流行。
年をとって食べられる量が少なくなったことを実感中です。

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